<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://katumizuho.blog2.fc2.com/?xml">
<title>徒然ネット</title>
<link>http://katumizuho.blog2.fc2.com/</link>
<description>ジャンル関係なく、自分がいいなっと思ったものを節操なく紹介していく事を主に。
時々、趣味のお絵描きとかも。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-711.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-710.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-709.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-708.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-705.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-707.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-706.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-704.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-711.html">
<link>http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-711.html</link>
<title>「バンド・オブ・ジョイ」ロバート・プラン</title>
<description> 珍しく連日更新のオダです（爆さすがに新年から更新が滞るって情けないじゃないって、ちょっと頑張ってみました。「いやこれくらいで頑張ったって言われても」とツッコミまれそうですが。それに双子は、ツレの里帰りでいないってのもあるので。こういう時にこそしっかり更新をと。ちなみにオダは新年早々仕事で、家に残されているのですよ（T_T）2010年発表のロバート・プラントのアルバム。1. エンジェル・ダンス2. ハウス・オブ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 珍しく連日更新のオダです（爆<br /><br />さすがに新年から更新が滞るって情けないじゃないって、ちょっと頑張ってみました。<br /><br />「いやこれくらいで頑張ったって言われても」<br />とツッコミまれそうですが。<br /><br />それに双子は、ツレの里帰りでいないってのもあるので。<br />こういう時にこそしっかり更新をと。<br /><br />ちなみにオダは新年早々仕事で、家に残されているのですよ（T_T）<br /><br /><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003UDP928/a070-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61BjUOBohgL.jpg" alt="バンド・オブ・ジョイ" style="border:none;" /></a></td></tr></table><br /><br /><br />2010年発表のロバート・プラントのアルバム。<br /><br />1. エンジェル・ダンス<br />2. ハウス・オブ・カーズ<br />3. セントラル2-0-9<br />4. シルヴァー・ライダー<br />5. ユー・キャント・バイ・マイ・ラヴ<br />6. フォーリング・イン・ラヴ・アゲイン<br />7. ジ・オンリー・サウンド・ザット・マターズ<br />8. モンキー<br />9. シンディ・アイル・マリー・ユー・サムデイ<br />10. ハームズ・スウィフト・ウェイ<br />11. サタン・ユア・キングダム・マスト・カム・ダウン<br />12. イーヴン・ディス・シャル・パス・アウェイ<br /><br /><br /><br />昨年の発売以来、割とよく聴いているアルバムです。<br /><br />ハニー・ドリッパーズ以来のカバー集。<br />でも今回のカバー集は、オダの知らない曲ばかりなんですね。<br />何と言うか実に渋い選曲でね、これが。<br /><br />ボーカリストって年とともに声が衰えていくことが多いんですよ。<br />ロックをする人って、基本的に不摂生な生活になりやすいじゃない。<br />酒は飲むし、タバコを吸うわ。<br />あとドラッグに手を出したりとかね。<br />そんな中でもかつてハイトーンで歌うことをウリにしていたボーカリスト達のその後って、結構悲惨って気がするんだ。<br /><br />このアルバムの出た時って、ロバート・プラントももう62歳。<br />確かに声に衰えはあるんだけどね。<br />それでもこの年代でまだこれだけ歌えるのって凄いなあ。<br />昔のような声量にモノを言わせた圧倒的な力任せの歌い方はさすがに厳しいんだろうけど。<br />これはこれで深みのある歌い方でいいんですよ。<br /><br />聴いているこちらもプラント程じゃないけど歳を取って来ているからか、こういう渋いボーカルに結構ハマるんだ。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>レッド・ツェッペリン</dc:subject>
<dc:date>2011-01-02T23:38:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>オダ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-710.html">
<link>http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-710.html</link>
<title>謹賀新年</title>
<description> 新年明けましておめでとうございます。オダは生きています（爆。昨年は更新が滞ってしまいまして申し訳ありませんでした。レスも大変遅れてしまっています。忙しさは例年並みだったのですが、どうしてここまで更新が滞ってしまったかというと双子の夜泣きです（笑慢性的な寝不足もあるんですが、何より更新に当てていた深夜の時間が使えなくなっているのが深刻です。今年のブログの更新は、双子の夜泣きにかかっていると言えましょ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;"><strong>新年明けましておめでとうございます。</strong></span><br /><br /><br />オダは生きています（爆。<br /><br />昨年は更新が滞ってしまいまして申し訳ありませんでした。<br />レスも大変遅れてしまっています。<br /><br />忙しさは例年並みだったのですが、どうしてここまで更新が滞ってしまったかというと<br /><br /><span style="font-size:large;">双子の夜泣きです（笑</span><br /><br />慢性的な寝不足もあるんですが、何より更新に当てていた深夜の時間が使えなくなっているのが深刻です。<br /><br />今年のブログの更新は、双子の夜泣きにかかっていると言えましょう。<br /><br />こんなだめだめさに磨きがかかっているとブログですが、よろしければ今年もお付き合いお願いします。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日々徒然</dc:subject>
<dc:date>2011-01-01T23:30:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>オダ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-709.html">
<link>http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-709.html</link>
<title>「SPACE BATTLESHIP ヤマト」</title>
<description> ちょうど空いていた時間で入れそうな映画がこれだけだったんです。というわけで、実写版の宇宙戦艦ヤマトだったん観て来ました。一応、オダは「宇宙戦艦ヤマト」世代になるようです。しかし、本放送の時は、ヤマトのアニメは観てませんでした。大ヒットとなったアニメ映画も観にいかなかったし。ただ、再放送で観ていいたので、懐かしいといえば懐かしい作品なんですけどね。実のところ、あんまり興味がなかったので事前情報とかあ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ちょうど空いていた時間で入れそうな映画がこれだけだったんです。<br />というわけで、実写版の宇宙戦艦ヤマトだったん観て来ました。<br /><br />一応、オダは「宇宙戦艦ヤマト」世代になるようです。<br />しかし、本放送の時は、ヤマトのアニメは観てませんでした。<br />大ヒットとなったアニメ映画も観にいかなかったし。<br />ただ、再放送で観ていいたので、懐かしいといえば懐かしい作品なんですけどね。<br /><br />実のところ、あんまり興味がなかったので事前情報とかあんまりチェックしてなかったんですが。<br />それでも主役が木村拓哉ってところはしっていて。<br />そこがすごい不安なところではあったんですよ。<br /><br />木村拓哉さんが別に嫌いってわけでもないですが、特に好きってこともなくて。<br />ただキムタクって役者としての引き出しがすごく狭いって印象があって、そこがすごく心配だったんですよ。<br />（やはり今回の映画でもその評価は変わらなかったんですが）<br />要するに木村拓哉の演技がハマる役ならいいけれど、そうじゃなければ悲惨になるだろうなって。<br /><br />まあ結論から言うと、そこそこ観れる作品になっていて良かったです（笑。<br />オダとしては、生き残る人がもっと多いほうが好きなんですが。<br /><br />あと音楽はいいですね。<br />重厚なオーケストラに、あのヤマトのメロディ。<br />あのメロディはもうインプリンティグされているような状態（笑。<br />気分が盛り上がりますね。<br />サントラが欲しくなりましたよ。<br /><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0047Y1WAW/a070-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JXJLR735L.jpg" alt="「SPACE BATTLESHIP ヤマト」ORIGINAL SOUNDTRACK" style="border:none;" /></a></td></tr></table> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:date>2010-12-14T23:30:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>オダ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-708.html">
<link>http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-708.html</link>
<title>「夢幻紳士」高橋葉介</title>
<description> 高橋葉介さんはオダの好きな漫画家の１人です。独特の太い線のタッチはとても魅力的。あの独特のタッチはオダにはとうてい真似ができません。そして何より独特の感性。毒のあるコメディも好きなんですが、やはり真骨頂は怪奇幻想もの。夢と現の境を描かせたらほんとに上手い。昨年出たこの作品は昔の夢幻紳士の怪奇編のセルフリメイク。（買って読んでみるまで新作かと思っていたのですが）でも昔に較べて妖艶さが増した絵柄で、思
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 高橋葉介さんはオダの好きな漫画家の１人です。<br /><br />独特の太い線のタッチはとても魅力的。<br />あの独特のタッチはオダにはとうてい真似ができません。<br /><br />そして何より独特の感性。<br />毒のあるコメディも好きなんですが、やはり真骨頂は怪奇幻想もの。<br />夢と現の境を描かせたらほんとに上手い。<br /><br />昨年出たこの作品は昔の夢幻紳士の怪奇編のセルフリメイク。<br />（買って読んでみるまで新作かと思っていたのですが）<br />でも昔に較べて妖艶さが増した絵柄で、思ったより楽しめしたよ。<br /><br /><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152090790/a070-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/517b8yQK62L.jpg" alt="夢幻紳士 回帰篇" style="border:none;" /></a></td></tr></table> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>コミック</dc:subject>
<dc:date>2010-11-30T00:52:15+09:00</dc:date>
<dc:creator>オダ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-705.html">
<link>http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-705.html</link>
<title>「25th Anniv Rock &amp; Roll Hall Fame」</title>
<description> 2009年10月29～30日の二日にわたって行われたロックの殿堂25周年記念コンサートを収録したもの。主にロックの殿堂入りのミュージシャンが中心のコンサートになっているわけだから、当然のことながらお年をめされたがほとんど（笑。だけど腐ってもロックの殿堂・ロックの歴史で明白な影響と意義をもった人が対象に選ばれているわけだから、コンサートの面子も豪華なことこのうえない。今年の春頃にWOWOWで放送されていたものをたま
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 2009年10月29～30日の二日にわたって行われたロックの殿堂25周年記念コンサートを収録したもの。<br />主にロックの殿堂入りのミュージシャンが中心のコンサートになっているわけだから、当然のことながらお年をめされたがほとんど（笑。<br /><br />だけど腐ってもロックの殿堂・<br />ロックの歴史で明白な影響と意義をもった人が対象に選ばれているわけだから、コンサートの面子も豪華なことこのうえない。<br /><br /><br />今年の春頃にWOWOWで放送されていたものをたまたま見かけたのが最初かな。<br /><br />まず驚いたのが出演メンバーの豪華なこと。<br />ちょうど見始めたところが、スティービー・ワンダーとスティングが一緒に演奏してるシーンだったんだ。<br />次に出てきたのがU2。<br />そのU2が、ゲストとして出てきたパティ・スミス、ブルース・スプリングスティーン、ミック・ジャガーと次々と競演してるんだから。<br />サイモン＆ガールファンクにジェフ・べックなどなど。<br />最後にブルース・スプリングティーンがE.リバー・バンドとともに再度でてきたりして。<br /><br />何かのイベントの模様なんだろうなと予想は付いたんだが、豪華なメンツに圧倒されまくりでしたよ。<br />番組のラストでようやくロックの殿堂の25周年記念コンサートわかり、豪華なわけがようやくわかったわけだけどね。<br /><br />あと驚いたのが。<br />この手のイベントだと演奏が結構ボロボロのことが多いんだが。<br />例えば、３大ギタリストが揃い踏みしたアームズ・コンサートとか、メンツは凄いけど演奏ってことに限れば結構聴くに堪えないものもあったしね。<br />このコンサートではリハーサルはみんなかなりしっかりやっていたみたい。<br />（まあ後から編集したって可能性はあるんだが）<br /><br />うん、これはかなり楽しめるライブだ。<br />輸入版のブルーレイなら安いしなあ。<br />うん、買ってしまおうかな。<br /><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003ZVU1P0/a070-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51HuVXfSvsL.jpg" alt="25th Anniv Rock & Roll Hall Fame Concert [Blu-ray] [Import]" style="border:none;" /></a></td></tr></table> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>音楽（ライブ映像・PV）</dc:subject>
<dc:date>2010-11-27T23:48:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>オダ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-707.html">
<link>http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-707.html</link>
<title>「英哲(EITETSU)」林英哲</title>
<description> オダにとって、和太鼓の第一人者と言えばやはりこの人かな。いろいろとコラボも多い林英哲さん色んなジャンルとのコラボもそれはそれで面白いは面白いんだけどね。でも、やはりその人の本来の土俵ってものがあるじゃない。林英哲さん流の和太鼓中心の邦楽ってやつが聴きたいってね。そう言うときはやはりこんなアルバムかな。1991年発表の林英哲さんのアルバム。1. 序の譜2. 宴3. 三つ舞4. 五百夜5. 毬剣舞6. ねぶたやはり和太鼓っ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ オダにとって、和太鼓の第一人者と言えばやはりこの人かな。<br /><br />いろいろとコラボも多い林英哲さん<br />色んなジャンルとのコラボもそれはそれで面白いは面白いんだけどね。<br />でも、やはりその人の本来の土俵ってものがあるじゃない。<br />林英哲さん流の和太鼓中心の邦楽ってやつが聴きたいってね。<br /><br />そう言うときはやはりこんなアルバムかな。<br /><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00004TZ25/a070-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/418RAZER73L.jpg" alt="英哲(EITETSU)" style="border:none;" /></a></td></tr></table><br /><br /><br />1991年発表の林英哲さんのアルバム。<br /><br />1. 序の譜<br />2. 宴<br />3. 三つ舞<br />4. 五百夜<br />5. 毬剣舞<br />6. ねぶた<br /><br /><br /><br />やはり和太鼓って日本の楽器なんだよね。<br />この迫力のある音。<br />血湧き肉踊るって感じでいいよね（笑。<br />地元のお祭りとかでも太鼓叩くんだけど、和太鼓って存在感がある音なんだよね。<br />もちろん林さんに比べたら素人もいいところなんだけど、身近にそういうのを経験してると英哲さんのすごさが解るっていうか。<br />とくにライブを観に行くともう迫力が全然違うんだよね。<br /><br />CDも悪くはないんだけど、ライブの迫力には負けるって思うんだな。<br />体に振動が伝わるって感じがCDだとどうしても抜けちゃうんだよね。<br />DVDでのライブ映像をいいスピーカーで聴くってのがいいだけど、日本の住宅事情を考えると誰でも楽しめるもんじゃないよなあ。<br />5.1サラウンドの重低音でもまだ少し振動が甘い気がする。<br />迫力のある和太鼓はさすが。<br />低音がきれいに出るスピーカー ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>音楽（日本）</dc:subject>
<dc:date>2010-11-23T23:48:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>オダ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-706.html">
<link>http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-706.html</link>
<title>「TAKIO-ソーラン節」伊藤多喜雄&amp;TAKIO BAND</title>
<description> 10月2日はお祭りでした。屋台の引き回しが結構疲れるんだよね。子どもの頃は純粋に楽しむだけだったんだけど、大人になると準備ってものがあるから。オダの住んでところの祭りというと、主に屋台の引き回しがメイン。２輪の屋台を前後に揺らしながらの引き回しは子どもには結構危ないんだよね。そんな中、小学生が「よさこいソーラン節」を踊るってのがありまして。ソーラン節と言えばやはりこの人かなと。2000年発表の伊藤多喜雄
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 10月2日はお祭りでした。<br />屋台の引き回しが結構疲れるんだよね。<br />子どもの頃は純粋に楽しむだけだったんだけど、大人になると準備ってものがあるから。<br /><br />オダの住んでところの祭りというと、主に屋台の引き回しがメイン。<br />２輪の屋台を前後に揺らしながらの引き回しは子どもには結構危ないんだよね。<br /><br />そんな中、小学生が「よさこいソーラン節」を踊るってのがありまして。<br />ソーラン節と言えばやはりこの人かなと。<br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005G7NA/a070-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41L9kKRRmuL.jpg" alt="TAKIO-ソーラン節" style="border:none;" /></a></td></tr></table><br /><br />2000年発表の伊藤多喜雄さんのアルバム。<br /><br />1. ソーラン節(北海道)<br />2. 秋田荷方節(秋田県)<br />3. 道南口説(北海道)<br />4. 俵積み唄(青森)<br />5. 大漁唄い込み(宮城県)<br />6. 猫の子(岐阜県)<br />7. 津軽山唄(青森県)<br />8. 牛深三下り~牛深ハイヤ節(熊本県)<br />9. 津軽じょんがら節(青森県)<br /><br />３年B組金八先生で有名になった多喜雄さんのソーラン節です。<br /><br />よさこいソーランで、いろんな人の「ソーラン節」があるんだけど、伊藤さんのやるソーラン節は別格です。<br />まず、和太鼓の迫力が違うんですよ。<br />下手な歌手だったら喰われてしまう強烈なグルーブ感が多喜雄バンドにはある。<br /><br />その和太鼓のビートにのって津軽三味線が縦横無尽にかけづり回る迫力ときたら。<br />多喜雄バンドのこのノリの良さは、ロックにも負けてないですよ。<br /><br />あとやはり多喜雄さんの歌の上手さ。<br />バンドのパワフルさに負けていない。<br />民謡やる人って唄がうまいんだけど、多喜雄さんも上手さも半端じゃないねえ。<br /><br />伊藤多喜雄さんのスタジオアルバムもいいだけど、やはりライブが一番。<br />見て損のないライブだよ。<br />ライブでのグルーブ感はスタジオ盤の比じゃないから。<br />いやあ、ロックのコンサートみたいに踊れるですよ、これが(笑)<br /><br /><br /><br /><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/dFr2NJslseo?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/dFr2NJslseo?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br /><br /><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Jz9TVLuWRhM?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Jz9TVLuWRhM?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>音楽（日本）</dc:subject>
<dc:date>2010-10-02T23:06:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>オダ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-704.html">
<link>http://katumizuho.blog2.fc2.com/blog-entry-704.html</link>
<title>「ルパン3世　First TV　シリーズ」</title>
<description> 絵が動かないアニメの代表作といったらやはりルパン3世のファースト・シリーズか（笑。大人向けのクールでシニカルな大隅正秋さん演出は今、観ても新鮮。作画に枚数をかけれないことを逆手にスとったトップ・モーション的な演出は今でもクール。本放送では大人向けの演出のアニメとして人気が出なかった要因でもあったんだが。あまりの低視聴率に子ども向け路線変更が申し渡されて、これに反発した大隈さんが演出を降板することに
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 絵が動かないアニメの代表作といったらやはりルパン3世のファースト・シリーズか（笑。<br /><br />大人向けのクールでシニカルな大隅正秋さん演出は今、観ても新鮮。<br />作画に枚数をかけれないことを逆手にスとったトップ・モーション的な演出は今でもクール。<br />本放送では大人向けの演出のアニメとして人気が出なかった要因でもあったんだが。<br />あまりの低視聴率に子ども向け路線変更が申し渡されて、これに反発した大隈さんが演出を降板することに。<br /><br />でもこの斬新な演出が再放送の時の人気の元になったんだからなあ。<br />世の中上手くいかないものだ。<br /><br />演出を引き継いだ、高畑勲さんや宮崎駿さんのコミカルなルパンも楽しいくてオダとしてはこちらのほうが好きだけどね。<br />演出の斬新さに限っていうなら、大隅正秋さんの方に軍配が上がるかな。<br /><br /><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HYXY/a070-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51G6V7GTXFL.jpg" alt="LUPIN THE THIRD first tv. DVD-BOX" style="border:none;" /></a></td></tr></table> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>アニメ・特撮</dc:subject>
<dc:date>2010-09-19T23:54:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>オダ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>

