2007年にデビュー25周年を迎えた小泉今日子“K25プロジェクト”第3弾のビデオ・クリップ集。
25周年記念といっても発売はその翌年の2008年になってからなんだけど(笑。
1. 迷宮のアンドローラ
2. なんてったってアイドル
3. Smile Again4. Fade Out
5. La La La...
6. 丘を越えて
7. あなたに会えてよかった
8. 優しい雨
9. オトコのコ オンナのコ
10. Nobody can, but you
11. Inner flower
12. for my life
13. アルバム『厚木I.C.』全曲CLIPS(/厚木/モクレンの花/きのみ/Summer Calling/Japanese Beauty/ピアノ/あの頃と同じ空/シャボン/サヨナラCOLOR/また逢いましょ
収録されている作品が時代的にかなりバラバラ。
80年代初期の日本ってまだ歌謡番組も多くて、シングルのプロモーションにPV創るって時代でもなかったからなあ。
そのためいわゆる代表曲といえる作品のPVが少なくなってしまうのは仕方ないのだが。
これが90年代に活躍したアイドルになると、たいていのシングルはPVがあるんだけどねえ。
そんな訳で、小泉今日子さんの入門編ってことには間違ってもならないな(笑。
ただ、これまでレーザーディスクやDVDになっていなかった作品が収録されているのは、マニア的にはうれしいかも。
でもマニアの立場から言わせてもらうと、今はなくなってしまったCDVという規格でのみ発売されていた「キスを止めないで」「Heartofthehills」の映像が収録されていないのは、かなり問題に思うのだが。
DVD化するせっかくの機会だったのになあ。
25周年記念といっても発売はその翌年の2008年になってからなんだけど(笑。
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1. 迷宮のアンドローラ
2. なんてったってアイドル
3. Smile Again4. Fade Out
5. La La La...
6. 丘を越えて
7. あなたに会えてよかった
8. 優しい雨
9. オトコのコ オンナのコ
10. Nobody can, but you
11. Inner flower
12. for my life
13. アルバム『厚木I.C.』全曲CLIPS(/厚木/モクレンの花/きのみ/Summer Calling/Japanese Beauty/ピアノ/あの頃と同じ空/シャボン/サヨナラCOLOR/また逢いましょ
収録されている作品が時代的にかなりバラバラ。
80年代初期の日本ってまだ歌謡番組も多くて、シングルのプロモーションにPV創るって時代でもなかったからなあ。
そのためいわゆる代表曲といえる作品のPVが少なくなってしまうのは仕方ないのだが。
これが90年代に活躍したアイドルになると、たいていのシングルはPVがあるんだけどねえ。
そんな訳で、小泉今日子さんの入門編ってことには間違ってもならないな(笑。
ただ、これまでレーザーディスクやDVDになっていなかった作品が収録されているのは、マニア的にはうれしいかも。
でもマニアの立場から言わせてもらうと、今はなくなってしまったCDVという規格でのみ発売されていた「キスを止めないで」「Heartofthehills」の映像が収録されていないのは、かなり問題に思うのだが。
DVD化するせっかくの機会だったのになあ。
買ってから長い間ほったらかしになっていたものを見ようとひっぱりだしてきたひとつ。
レーザー・ディスクで持っていたりするものだから、DVDで買い直したはいいけど封もあけずに8年以上か。
一応、ロック史の歴史的な作品であるから入手したけど、実はこの作品自体はあんまり好きでなかったりするんだな。
1. マジカル・ミステリー・ツアー
2. フール・オン・ザ・ヒル
3. シー・ラヴズ・ユー(インストゥルメンタル)
4. フライング
5. オール・マイ・ラヴィング(インストゥルメンタル)
6. アイ・アム・ザ・ウォルラス
7. ブルー・ジェイ・ウェイ
8. デス・キャプ・フォー・キューティ(ボンゾ・ドッグ・ドゥー・ダー・バンド)
9. ユア・マザー・シュッド・ノウ
10. マジカル・ミステリー・ツアー
なんというか、ストーリーもあったものじゃなく、見ていて辛いってのが正直なところ。
1回観たら食傷気分になってしまう。
しばらくまた全部観たいって気にならないんだな。
ところどころのビートルズの演奏シーンだけ観てればいいかって感じ。
だからBGV代わりにつけておくって使い方もあんまり適さないしね。
ナンセンスな作品ていっても映画の「Help!」の方が観れるの対し、この差はなんだろうねえ。
レーザー・ディスクで持っていたりするものだから、DVDで買い直したはいいけど封もあけずに8年以上か。
一応、ロック史の歴史的な作品であるから入手したけど、実はこの作品自体はあんまり好きでなかったりするんだな。
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1. マジカル・ミステリー・ツアー
2. フール・オン・ザ・ヒル
3. シー・ラヴズ・ユー(インストゥルメンタル)
4. フライング
5. オール・マイ・ラヴィング(インストゥルメンタル)
6. アイ・アム・ザ・ウォルラス
7. ブルー・ジェイ・ウェイ
8. デス・キャプ・フォー・キューティ(ボンゾ・ドッグ・ドゥー・ダー・バンド)
9. ユア・マザー・シュッド・ノウ
10. マジカル・ミステリー・ツアー
なんというか、ストーリーもあったものじゃなく、見ていて辛いってのが正直なところ。
1回観たら食傷気分になってしまう。
しばらくまた全部観たいって気にならないんだな。
ところどころのビートルズの演奏シーンだけ観てればいいかって感じ。
だからBGV代わりにつけておくって使い方もあんまり適さないしね。
ナンセンスな作品ていっても映画の「Help!」の方が観れるの対し、この差はなんだろうねえ。
ローリング・ストーンズは実はあんまり得意なバンドでなかったりします。
名曲・名盤はいっぱいあるし、好きな曲も多い。
だけど何故かあんまり好みではないんだな。
1. プロローグ
2. エントリー・オブ・ザ・グラディエイター
3. ソング・フォー・ジェフリー(ジェスロ・タル)
4. ア・クイック・ワン・ホワイル・ヒーズ・アウェイ(ザ・フー)
5. オーヴァー・ザ・ウェイヴス(トラピーズ・アーティスツ)
6. エイント・ザット・ア・ロット・オブ・ラヴ(タジ・マハル)
7. サムシング・ベター(マリアンヌ・フェイスフル)
8. ファイアー・イーター・アンド・ルナ
9. ジョン・アンド・ミック
10. ヤー・ブルース(ザ・ダーティ・マック)
11. ホール・ロッタ・ヨーコ(ヨーコ・オノ・アンド・イヴリー・ギトリス・ウィズ・ザ・ダーティ・マック)
12. ジャンピング・ジャック・フラッシュ
13. パラシュート・ウーマン
14. ノー・イクスペクテイションズ
15. ユー・キャント・オールウェイズ・ゲット・ホワット・ユー・ウォント
16. シンパシー・フォー・ザ・デヴィル
17. ソルト・オブ・ジ・アース
1968年のクリスマス・スペシャルとして収録されてはいたものの、お蔵入りしてしまったTV番組。
なかなか出演メンバーが豪華。
ジェスロ・タルとか。まだオリジナルのギタリストのトミー・アイオミがいる。
タルのオリジナルメンバーによる演奏が見れるとは驚きだったねえ。
フーの演奏はこの頃からすごいパワフル。
狭いステージながらロジャー・ダルドリーはマイクをブンブン振り回すし、ピート・タウンゼントはグルグル腕を振り回すし。
フーのおなじみのステージ・パフォーマンス。
これが観ていて楽しいんだな。
マリアンヌ・フェイスフルの色っぽさとか肉感的で時代を感じますね。
見所がいっぱいです。
えっ?
ストーンズですか?
なんか音がペラペラに薄くて。
最近U2をよく聴いていたので、それと比べると軽い軽い。
ものたりなんですよ(爆。
名曲・名盤はいっぱいあるし、好きな曲も多い。
だけど何故かあんまり好みではないんだな。
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1. プロローグ
2. エントリー・オブ・ザ・グラディエイター
3. ソング・フォー・ジェフリー(ジェスロ・タル)
4. ア・クイック・ワン・ホワイル・ヒーズ・アウェイ(ザ・フー)
5. オーヴァー・ザ・ウェイヴス(トラピーズ・アーティスツ)
6. エイント・ザット・ア・ロット・オブ・ラヴ(タジ・マハル)
7. サムシング・ベター(マリアンヌ・フェイスフル)
8. ファイアー・イーター・アンド・ルナ
9. ジョン・アンド・ミック
10. ヤー・ブルース(ザ・ダーティ・マック)
11. ホール・ロッタ・ヨーコ(ヨーコ・オノ・アンド・イヴリー・ギトリス・ウィズ・ザ・ダーティ・マック)
12. ジャンピング・ジャック・フラッシュ
13. パラシュート・ウーマン
14. ノー・イクスペクテイションズ
15. ユー・キャント・オールウェイズ・ゲット・ホワット・ユー・ウォント
16. シンパシー・フォー・ザ・デヴィル
17. ソルト・オブ・ジ・アース
1968年のクリスマス・スペシャルとして収録されてはいたものの、お蔵入りしてしまったTV番組。
なかなか出演メンバーが豪華。
ジェスロ・タルとか。まだオリジナルのギタリストのトミー・アイオミがいる。
タルのオリジナルメンバーによる演奏が見れるとは驚きだったねえ。
フーの演奏はこの頃からすごいパワフル。
狭いステージながらロジャー・ダルドリーはマイクをブンブン振り回すし、ピート・タウンゼントはグルグル腕を振り回すし。
フーのおなじみのステージ・パフォーマンス。
これが観ていて楽しいんだな。
マリアンヌ・フェイスフルの色っぽさとか肉感的で時代を感じますね。
見所がいっぱいです。
えっ?
ストーンズですか?
なんか音がペラペラに薄くて。
最近U2をよく聴いていたので、それと比べると軽い軽い。
ものたりなんですよ(爆。
カート・コバーンの生誕40周年を記念して、ニルヴァーナのアンプラグドの映像がDVD化。
尼で安かったのでついつい懐かしさで買ってしまいました(笑。
1. アバウト・ア・ガール
2. カム・アズ・ユー・アー
3. ジーザス・ダズント・ウォント・ミー・フォー・ア・サン・ビーム
4. 世界を売った男
5. ペニーロイヤル・ティー
6. ダム
7. ポーリー
8. オン・ア・プレイン
9. サムシング・イン・ザ・ウェイ
10. プラトー
11. オー・ミー
12. レイク・オブ・ファイア
13. オール・アポロジーズ
14. ホエア・ディド・ユー・スリープ・ラスト・ナイト
1993年のニルヴァーナのMTVの名物番組「アンプラグド」に出演した時の映像。
轟音でパワフルなサウンド。
カートのシャウト。
そんなニルヴァーナの姿はここにはありません。
こうしてアンプラグドで聴いてみるとニルヴァーナの曲って、メロディラインが美しいなあ。
アンプラグドで充分鑑賞に耐えうる楽曲揃いだ。
その美しいメロディを、淡々とそれでいてしっとりと歌い上げるカート。
ちょっとハスキーな声がなんか艶っぽいぞ。
このアンプラグドの音を聴いたのは、CDが先だったかな。
確か、こんな表現力のあるボーカリストだったかとカートを見直した記憶がある。
今回こうしてDVDで見直しみて、やはりその想いを強くしたね。
デヴィッド・ボウイのカバーの4の気だるげさを醸し出す雰囲気とか半端じゃない。
番組を通してほとんどこんな歌い方。
それでも最後の14でやっぱりシャウトしてしまうところは、やはりニルヴァーナだなあ。
尼で安かったのでついつい懐かしさで買ってしまいました(笑。
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1. アバウト・ア・ガール
2. カム・アズ・ユー・アー
3. ジーザス・ダズント・ウォント・ミー・フォー・ア・サン・ビーム
4. 世界を売った男
5. ペニーロイヤル・ティー
6. ダム
7. ポーリー
8. オン・ア・プレイン
9. サムシング・イン・ザ・ウェイ
10. プラトー
11. オー・ミー
12. レイク・オブ・ファイア
13. オール・アポロジーズ
14. ホエア・ディド・ユー・スリープ・ラスト・ナイト
1993年のニルヴァーナのMTVの名物番組「アンプラグド」に出演した時の映像。
轟音でパワフルなサウンド。
カートのシャウト。
そんなニルヴァーナの姿はここにはありません。
こうしてアンプラグドで聴いてみるとニルヴァーナの曲って、メロディラインが美しいなあ。
アンプラグドで充分鑑賞に耐えうる楽曲揃いだ。
その美しいメロディを、淡々とそれでいてしっとりと歌い上げるカート。
ちょっとハスキーな声がなんか艶っぽいぞ。
このアンプラグドの音を聴いたのは、CDが先だったかな。
確か、こんな表現力のあるボーカリストだったかとカートを見直した記憶がある。
今回こうしてDVDで見直しみて、やはりその想いを強くしたね。
デヴィッド・ボウイのカバーの4の気だるげさを醸し出す雰囲気とか半端じゃない。
番組を通してほとんどこんな歌い方。
それでも最後の14でやっぱりシャウトしてしまうところは、やはりニルヴァーナだなあ。
オダとしては、グウェン姐さんはノー・ダウトで歌っている方が好きだな。
これはもう好みの問題なんだけどね。
グウェン姐さんがソロでやっていたコンサートは、「エンターテイメント・ショー」としてしっかり完成してる。
アメリカのエンターテイメントの底力を観れて、それはそれで確かに楽しいよ。
でもオダは、やはりロックのコンサートの方が好きなんだな。
例えばマドンナのショーがいくら素晴らしくても、自分が実際コンサートを観に行きたいかっていうのとは別問題。
DVDで観てるんならいいだけどね。
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これは1997年のトラジック・キングダム・ツアーの模様を収録したもの。
ライブ映像を収録したDVDって割と早く絶版になってしまうから、現在入手出来そうなのってこれくらい。
ソロのDVD観てたら、ノー・ダウトの方も欲しくなったんだけど今から他のも入手は厳しそうだ。
ザ・フーも日本での人気が今ひとつ盛上がらないバンドのひとつかなあ。
ザ・フーを初めて聴いたのは1969年のウッドストックの模様を収録したライブアルバムで。
このときはそれほど気になるバンドではなかったのだが(笑。
それが後に、ウッドストックの映画でのぐるぐる回すピート・タウンゼントのギターに
「なんだ、ライブ・パフォーマンス面白いじゃないか」
なんて思って、ちょっと真面目に音盤を聴いてみようと買ったアルバムが「トミー」。
ライブ・アルバムでサラッと聴き流していた時にはそれほどでもと思っていたジョン・エントウィッスルのベース。
いやこれがすごいんだなあ。
これで彼のベースにはすっかり虜になってしまったんだ。
そんなザ・フーの代表昨「トミー」を演奏するツアーが1989年に行なわれた。
それを収録したのがこのDVDだ。
1. 序曲
2. イッツ・ア・ボーイ
3. 1921
4. すてきな旅行
5. スパークス
6. 光を与えて
7. クリスマス
8. 従兄弟のケヴィン
9. アシッド・クイーン
10. ピンボールの魔術師
11. 大丈夫かい
12. フィドル・アバウト
13. ドクター
14. ミラー・ボーイ
15. 鏡をこわせ
16. トミー、聞こえるかい
17. 僕は自由だ
18. 奇跡の治療
19. サリー・シンプソン
20. センセイション
21. トミーズ・ホリディ・キャンプ
22. 俺たちはしないよ
フロントで派手な動きをする二人。
ピート・タウンゼントのぐるぐる腕を振り回してコードを弾くウィンドミル奏法は健在です(笑。
負けじとマイクを振り回すロジャー・ダルドリー。
難聴の影響か多少音程が外れ気味になってしまうが、相変わらずのライブ・パフォーマンスを魅せてくれたからよしとしよう。
ドラムのキース・ムーンは既に亡くなっているがベースのジョン・エントウィッスルはまだまだ元気です。
ステージでの派手な動きを見せる訳ではないが、その演奏の凄まじいことといったら。
まさにリード・ベース。
ザ・フーは映像付きのものでないとライブパフォーマンスの素晴らしさは解らないです。
ほんと魅せてくれるパフォーマンスですね。
ザ・フーを初めて聴いたのは1969年のウッドストックの模様を収録したライブアルバムで。
このときはそれほど気になるバンドではなかったのだが(笑。
それが後に、ウッドストックの映画でのぐるぐる回すピート・タウンゼントのギターに
「なんだ、ライブ・パフォーマンス面白いじゃないか」
なんて思って、ちょっと真面目に音盤を聴いてみようと買ったアルバムが「トミー」。
ライブ・アルバムでサラッと聴き流していた時にはそれほどでもと思っていたジョン・エントウィッスルのベース。
いやこれがすごいんだなあ。
これで彼のベースにはすっかり虜になってしまったんだ。
そんなザ・フーの代表昨「トミー」を演奏するツアーが1989年に行なわれた。
それを収録したのがこのDVDだ。
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1. 序曲
2. イッツ・ア・ボーイ
3. 1921
4. すてきな旅行
5. スパークス
6. 光を与えて
7. クリスマス
8. 従兄弟のケヴィン
9. アシッド・クイーン
10. ピンボールの魔術師
11. 大丈夫かい
12. フィドル・アバウト
13. ドクター
14. ミラー・ボーイ
15. 鏡をこわせ
16. トミー、聞こえるかい
17. 僕は自由だ
18. 奇跡の治療
19. サリー・シンプソン
20. センセイション
21. トミーズ・ホリディ・キャンプ
22. 俺たちはしないよ
フロントで派手な動きをする二人。
ピート・タウンゼントのぐるぐる腕を振り回してコードを弾くウィンドミル奏法は健在です(笑。
負けじとマイクを振り回すロジャー・ダルドリー。
難聴の影響か多少音程が外れ気味になってしまうが、相変わらずのライブ・パフォーマンスを魅せてくれたからよしとしよう。
ドラムのキース・ムーンは既に亡くなっているがベースのジョン・エントウィッスルはまだまだ元気です。
ステージでの派手な動きを見せる訳ではないが、その演奏の凄まじいことといったら。
まさにリード・ベース。
ザ・フーは映像付きのものでないとライブパフォーマンスの素晴らしさは解らないです。
ほんと魅せてくれるパフォーマンスですね。
シェリル・クロウが東京で行ったアコースティック・ライブ。
3rdアルバムの「Globe Sessions」が出た頃に行われたライブで、WOWOWが収録して放映されたもの。
1.If it makes me happy
2.A change
3.My favorite mistake
4.Riverwide
5.Leaving Las Vegas
6.Anthing but down
7.Strong enough
8.MIssissippi
9.Everydays is a widing road
10.All I wanna do
ライブの模様は画像がセピア色になっていて、わざと画面にノイズを入れてレトロさを出している。
なかなか味のある映像に仕上がっていていいですよね、これが。
演奏者は二人。
基本的にシェリルがアコースティック・ギターを。
(例外は3の「My favorite mistake」でのベース)
サポート・メンバーはティム・スミス。
彼が、曲によってはアコギだったり、エレキ・ギターだったり。
コーラスも担当しています。
アコースティック・ライブと銘打っていますが、3の「My favorite mistake」ベースとエレキ・ギターの演奏となっていて必ずしもアコースティックな楽器ばかりではない。
演奏が二人だけだと、ボーカルが曲の出来を大きく左右しますね。
個人的に一番の聴き所は4の「Riverwide」でのシェリルのスキャット。
これがとっても泣けるんですね。
シェリルのボーカルの魅力全開。
難点をいうとこれかな。
シェリルのシークレット・コンサートの模様とともに、インタビューが挿入されていること。
コンサートの模様を楽しみたいから、こういうインタビューって邪魔なんだよね。
3rdアルバムの「Globe Sessions」が出た頃に行われたライブで、WOWOWが収録して放映されたもの。
1.If it makes me happy
2.A change
3.My favorite mistake
4.Riverwide
5.Leaving Las Vegas
6.Anthing but down
7.Strong enough
8.MIssissippi
9.Everydays is a widing road
10.All I wanna do
ライブの模様は画像がセピア色になっていて、わざと画面にノイズを入れてレトロさを出している。
なかなか味のある映像に仕上がっていていいですよね、これが。
演奏者は二人。
基本的にシェリルがアコースティック・ギターを。
(例外は3の「My favorite mistake」でのベース)
サポート・メンバーはティム・スミス。
彼が、曲によってはアコギだったり、エレキ・ギターだったり。
コーラスも担当しています。
アコースティック・ライブと銘打っていますが、3の「My favorite mistake」ベースとエレキ・ギターの演奏となっていて必ずしもアコースティックな楽器ばかりではない。
演奏が二人だけだと、ボーカルが曲の出来を大きく左右しますね。
個人的に一番の聴き所は4の「Riverwide」でのシェリルのスキャット。
これがとっても泣けるんですね。
シェリルのボーカルの魅力全開。
難点をいうとこれかな。
シェリルのシークレット・コンサートの模様とともに、インタビューが挿入されていること。
コンサートの模様を楽しみたいから、こういうインタビューって邪魔なんだよね。
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