徒然ネット

ジャンル関係なく、自分がいいなっと思ったものを節操なく紹介していく事を主に。 時々、趣味のお絵描きとかも。

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「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST FINAL BEST」

鋼の錬金術師が盛り上がっていますね。
原作のマンガの方では、掲載雑誌「コミックガンガン」で遂に最終回。
いつもより2割増しで印刷したのに書店で品切れ続出って話。
既にオークションで高値がついているよ。

オダはどちらかというと原作よりアニメのほうを追いかけているのだが、こちらも最終回まであと少し。
3クール目にはいってからの怒濤の展開に圧倒。
逆転また逆転のハラハラ劇。
これがなかなか楽しめるんだな。
とういか、大ヒットした映画の「アバター」より、こっちのほうが断然面白いぞっとオダは思う(笑。

さてアニメも3クールもやっていると、オープニング、エンディングの曲数もそれなりにたまるんだな。
鋼の錬金術師のOP・ED曲ともにどれもロックしていて、割とロックファンには楽しめる曲が集まっているとオダは思う。
でもね、それぞれのアーチストをきちんと聴きたいかっていうとまた別問題なんだが(笑。

まあそういう人にとってはこういうコンピレーション・アルバムってお手頃だよね。
ちょっと買おうかどうか迷っているところです。


鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST FINAL BEST(DVD付)

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  1. 2010/06/21(月) 23:47:57|
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「クレヨンしんちゃん」のはらしんのすけ 他

「クレヨンしんちゃん」の作者の臼井儀人さんが登山中の事故でお亡くなりになりました。
クレヨンしんちゃんの
謹んでご冥福をお祈りいたします。



クレヨンしんちゃん(3)



1995年発表のクレヨンしんちゃんのイメージ・アルバム。

1. 泊まってやってもいいんだぞ
2. ぶっとび自転車
3. ひまわりとばらの決戦
4. 夏のペンギン体操
5. つらいもんだね人気もの
6. 埼五紅さそり隊
7. 今日の夕食「カレーライス」
8. パリジョナ大作戦
9. シャンプー
10. ハナビ・ナイト
11. 大丈夫だって恐くないって
12. 星空のセレナーデ
13. たすけてケスタ
14. ぼくらひまわり組


今回はしんちゃんのお泊り保育がテーマ。

アニメの声優が、アニメそのままの声で歌います。
ひまわり組の面々と先生たちはもちろん、埼玉紅さそり隊まででてくる豪華ぶり(笑。

なかでも矢島晶子さんがすごい。
しんちゃんのキャラそのままの力の抜けた歌いっぷりは絶品。
いつ聴いても楽しいです。


主題歌集もいいけれど、こういうしんちゃんの日常のテーマに沿ったコンセプト・アルバムのほうがしんちゃんの世界が楽しめてオダとしては好きです。





  1. 2009/09/22(火) 23:17:35|
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「NEON GENESIS EVANGELION 3」

映画を「破」を観てきた事もあってエヴァがプチ・マイ・ブームに。
というかエンディングの「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」が聴きたくなったんですが。

NEON GENESIS EVANGELION 3


1. 幸せは罪の匂い
2. 無限抱擁
3. ノーマル・ブラッド
4. ハービンガー・オブ・トラジディ
5. チャイルドフッド・メモリーズ,シャット・アウェイ
6. ゾーズ・ウィメン・ロングド・フォー・ザ・タッチ・オブ・アザーズ・リップス,アンド・ザス・インヴァイテッド・ゼア・キッシーズ
7. バックグラウンド・ミュージック2
8. バックグラウンド・ミュージック3
9. イン・ザ・デプス・オブ・ヒューマン・ハーツ
10. ホスティリティ・レストレインド
11. スリー・オブ・ミー,ワン・オブ・サムワン・エルス
12. クライム・オブ・イノセンス
13. ザ・ソロウ・オブ・ルージング・ザ・オブジェクト・オブ・ワンズ・ディペンデンス
14. ドゥ・ユー・ラヴ・ミー?
15. セパレーション・アンクシャエティ
16. イントロジェクション
17. デプレッション
18. スプリッティング・オブ・ザ・ブリースト
19. インファンタイル・ディペンデンス,アダルト・ディペンデンシー
20. マザー・イズ・ザ・ファースト・アザー
21. ザ・ヘッディ・フィーリング・オブ・フリーダム
22. グッド,オア・ドント・ビー
23. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン(YOKO TAKAHASHI TVサイズ・ヴァージョン)
24. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン(4ビート・TVサイズ・ヴァージョン)
25. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン(Aya Bossa Techno TVサイズ・ヴァージョン)
26. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン(YOKO TAKAHASHIアシッド・ボサ・TVサイズ・ヴァージョン)
27. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン(4ビート・オフ・ヴォーカル・TVサイズ・ヴァージョン)
28. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン(オフ・ヴォーカル・TVサイズ・ヴァージョン)
29. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン(Aki Jungle TVサイズ・ヴァージョン)
30. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン(B-22タイプTVサイズ・ヴァージョン)
31. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン(Rei〈 23〉TVサイズ・ヴァージョン)
32. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン(Rei〈 25〉TVサイズ・ヴァージョン)
33. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン(Rei〈 26〉TVサイズ・ヴァージョン)
34. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン(Ayaロンドン・ビート・バージョン)

庵野さんって音楽の使い方にこだわりがある方で、エヴァに限らず面白い使い方をしてるんですよね。
エヴァでもエンディングの「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」とか十数種類もバージョン違いがあったりするし。
エンディングの色使いも違っていたりとか変なところでこだわっているんだよねえ。

そう言えば「彼氏彼女の事情」でもエンディングの「夢の中へ」の使い方も絶妙だった。
こちらは声優に歌わせているんだけど、話しの進展にあわせて歌い手を替えてきたりとかね。
変なところで芸が細かいんだな。

だけどこんなところにこだわる暇があるのなら、きちんと物語を終わらせる事に力を使ってくれ~と思うのだけどね(笑。
やはりエヴァの25~26話って、自己啓発セミナーとかどっかの新興宗教の洗脳みたいじゃない(笑。
オダとしては、シンジくんの成長物語としてはありといえばありなんだけどねえ。
でも、すっきりする終わり方じゃないのは確か。
いい意味で期待を裏切り続けてきてくれたエヴァのTVシシリーズではあったが。
でもあれでは、24話の盛り上がりはなんなんだ?
最後の最後で、悪い意味で期待を裏切り過ぎだ。
  1. 2009/09/02(水) 23:48:23|
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「県立地球防衛軍サントラ」忌野清志郎、Johnny、Louis & Char 他

清志郎さん関連の音を改めて聴きなおしていて、そういえばこんなものもあったなあと。
なんか凄くなつかしてねえ。
すでに廃盤になっているんだけど、さすがにこれはいくら清志郎さんが関係していたといっても復刻しないだろうなあ。
まあレコードで持っているからいいだけどね。


県立地球防衛軍


1. S.F.(忌野清志郎、Johnny、Louis & Char)
   作詞・作曲・編曲:忌野清志郎+CHAR
2. 終りなき戦い
3. 原滝の母
4. 路線と追突のサンバ
5. 今津留の星
6. 放課後のバラダギ
7. プライベート(忌野清志郎、Johnny、Louis & Char)
   作詞:忌野清志郎 作曲:忌野清志郎+三宅伸治 編曲:忌野清志郎+CHAR8. 地方の長い夜
9. サンチン怒る
10. 史上最大の省略
11. さようなら裕子
12. かくれんぼ (忌野清志郎 & Char)
   作詞・作曲・編曲:忌野清志郎+CHAR

1986年発表の県立地球防衛軍のOVAのサントラ。

原作は安永航一郎。
彼の初めての連載作品だ。

1980年代の中盤って、ロック系のミュージシャンを主題歌に起用するアニメがちょこちょこ目立つようになっていた。

その流れでの忌野清志郎とJohnny、Louis & Charの競演が実現したってんだからすごいよなあ。

1曲目での清志郎のブルースハープとCharのギターの掛け合いなんかはめちゃくちゃかっこいいよね。
これだけでも聴く価値がある。

「MAGIC ~Kiyoshiro The Best」にもこの中の曲が一部収録されてるとはいえ、ここでしか聴けない清志郎のバージョンもあるからなあ。
そんなこともあって再発希望しています(笑。


ただね、このOPを映像作品ってみるとかなり問題あり。
スケジュールの関係でOPのアニメが出来た後で曲が仕上がっていたため、アニメの映像と曲が全然あってねえ(爆。
効果音とか入れてなんとかOPをでっち上げた演出さん、ご苦労さまでした(笑




  1. 2009/05/06(水) 14:25:51|
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「PUNCH THE MONKEY !」

PUNCH THE MONKEY !


1. ルパン三世’80(latinラヴ&ピース calucatta MIX)
2. ルパン三世’78(WALTHER P99 MIX)
3. ルパン三世’78(CLUB ESCAPE MIX)
4. ルパン三世主題歌1(F.P.M.’s RECONSTRUCTION MIX)
5. ルパン三世主題歌3(the readymade やんぐ OH!OH!MIX)
6. ファニー・ウォーク・イン・オールド・ファッション(Mori no Blend MIX)
7. アフロ・ロック・テーマ(ROCK AFRO MIX)
8. 非常線突破(YOU&FANTASTIC EXPLOSION MIX)
9. ラヴ・スコール(Fujiko’s Love MIX)
10. ルパン三世’80(Sunaga t['] Experience 9849 MIX)
11. ルパン三世主題歌2(BOSSA 98 MIX)

1998年発表のルパン3世のリミックス集。
これ以降、シリーズ化してますが、その1作目。

ルパン3世の音楽集の入門編としてははっきり言って不適格。
きちんとしたサントラ買ったほうがいい。

リミックスを聴く時の常として、やはりオリジナルの音源を知っていたほうが楽しめるって思うしねえ。
ところどころでアニメのルパンのセリフなんかもはいっていて、こういうところなんか元ネタを知らなければ楽しめないと思うんだな。

まあリミックス集としてはなかなか粒ぞろいになっており、結構楽しめました。
小西康陽、内海イズルなど、リミックスものには疎いオダでも聴いたことのあるような名前がゴロゴロしてるしね。
オダでも名前をきいたことがあるなんて、これはひょっとしたらなかなか豪華なメンバーなのかもしれない(笑。
  1. 2009/01/27(火) 22:35:17|
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「攻殻機動隊 GHOST IN THE SHELL オリジナル・サウンド・トラック」

攻殻機動隊 GHOST IN THE SHELL



1. M01 謡1~メイキング・オブ・サイボーグ
2. M02 ゴーストハック
3. EXM パペットマスター
4. M04 ヴァーチャル・クライム
5. M05 謡2~ゴースト・シティ
6. M06 アクセス
7. M07 ナイトストーカー
8. M08 フローティング・ミュージアム
9. M09 ゴーストダイヴ
10. M10 謡3~リインカーネーション
11. 挿入歌:毎天見一見!

1995年発表のアニメ映画「攻殻機動隊 GHOST IN THE SHELL」のサントラ。
音楽担当は川井憲次さん。

このサントラ、川井作品のなかではかなり異色の作品だね。
川井さん独特の華やかな金管が奏でるメロディをすっかり排している。

まずは、リズムのインパクトが強烈で、いきなり先制パンチを喰らわされた気分。
といってもパーカッションをノリノリに叩きまくっているわけではない。
太鼓をベースにしてるんだけど、そのリズムの「間」が絶妙。

そして「音」の要となる太鼓。
インドの「タブラ」「ムリタング」、アフリカの「ジャンベ」などなどいろんなところの太鼓を無節操につかいまくっている。
金物の打楽器でも、タイの「ゴング」、インドネシアの「グンデル」、日本の雅楽から「鈴」など。
チューブラー・ベルズまで使っているんだからなあ。

これらの使っている打楽器って、結構どれも余韻が長いんですよね。
叩いた瞬間というより、打楽器の余韻が創り出す「間」。
この「間」が存在感あるんだなあ。

そして、このアルバムでの聴き所はやはり1.5.10の謡。
アルバムのライナーでの川井さん曰く
「ブルガリアン・ポリフォニー的なハーモニーと発声を日本的な視点から捉えなおして」

ということで、民謡の歌手を集めて歌わせてしまっている。
これって凄い発想だよね。
この謡のインパクトも強烈だ。
この謡の3パターンが聴けるだけでも買う価値有りです(笑。

そんな中で、ボーナストラックの11だけは浮きまくってます。
劇中で使われた歌ものポップス。
最後にこの曲が流れてくると、アルバムの世界観を強烈にぶち壊してくれます。
ヘビロテで聴けるアルバムだけど、iPodにはこのボーナス・トラックを省くのがオダの仕様です(爆。
  1. 2008/05/14(水) 20:39:00|
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「狼と香辛料 original soundtracks」吉野裕司、清浦夏実 他

電撃文庫で人気の「狼と香辛料」。
アニメ化されたものを遅ればせながら観ていたのですが、作品もさることながらBGMがすっごい面白い。
久しぶりに面白いサントラに出会えましたよ。



狼と香辛料 original soundtracks



01.商人と狼と、旅の荷馬車
02.旅の途中 / 清浦 夏実
03.遠い約束は…
04.しっぽとダンス
05.夢のまにまに
06.はしる
07.下弦の月
08.月夜のたてがみ
09.ひとりぼっちの夢
10.光る轍
11.異国の調べ
12.ざわざわする
13.はじめての村
14.長い夜、冷えた月
15.食む
16.ゆれる麦
17.未知なるもの
18.夜明け前
19.きみのもとへ
20.ちいさなためいき
21.犬歯とよっぱらい
22.強い風が吹いても
23.正しき天秤
24.聡き人たち
25.忘れないで
26.暗い森
27.まつりのうた
28.変化
29.まだ見ぬ街へ
30.リンゴ日和~The Wolf Whistling Song TVsize / ROCKY CHACK
31.旅の途中 TVsize / 清浦 夏実


2008年発売されたばかりのTVアニメ「狼と香辛料」のサントラ。

上にも書いたが、この音盤がなかなか面白い。
いったいだれが音楽を担当しているかと見てみたら吉野裕司さん。
固定したメンバーを持たず、アルバムごとに奏者、歌手、音楽性も変化して行くvita novaのプロデューサーさんではないか。
あの人ならこういうサウンドを創っても納得。

今回は古楽器とストリングスを中心に民族音楽の味付け満載のシンプルなサウンド。
ケルトや地中海など、欧州のいろんな民族音楽の要素が混じり合ってちょっと無国籍風。
(マイク・オールドフィールドの「オマドーン」が好きならはまりそうだね)

少人数の演奏で収録された曲が多いんだけど、音の存在感がすごい。
それぞれの楽器の音の重ね具合とか、音の響きの余韻とかもう絶妙。
アニメや原作知らなくても(笑)、音盤として十二分に聴けます。

吉野さんのサイトのdiscのところで試聴できるので、まずは聴いて欲しいな。

試聴はここ

  1. 2008/04/09(水) 21:15:26|
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「赤の魂」水木一郎

Zepを聴きまくったおかげで、ちょっと心に余裕がでてきました。
もう聴くというより、Zepの音圧を体感。
本能を揺さぶるようにって感じでしょうか(笑。
微妙なストレスで精神的に奥底のところでヤバいかなってとこでしたが、どかどかとアドレナリン出して問答無用に無理矢理発散。
精神的に浮揚してきたなら、あとは途切れないように補完を。
そんなビタミンみたいな元気がでる音といえば、やはりアニソンでしょう(爆


水木一郎 ベスト・オブ・アニキング-赤の魂-


ディスク1
1. マジンガーZ~ANIKING Ver.~ (マジンガーZ)
2. おれはグレートマジンガー (グレートマジンガー)
3. コン・バトラーVのテーマ (超電磁ロボ コン・バトラーV)
4. 空飛ぶマジンガーZ~ANIKING Ver.~ (マジンガーZ)
5. ゴーショーグン発進せよ~ANIKING Ver.~ (戦国魔神ゴーショーグン)
6. ぼくらのマジンガーZ (マジンガーZ)
7. 熱き血が勇気に~ロボットジェネレーション讃歌~
8. マジンカイザー~ANIKING Ver.~ (マジンカイザー)
9. 鋼鉄ジーグのうた (鋼鉄ジーグ)
10. Zのテーマ (マジンガーZ)
11. ミネルバXに捧げる歌 (マジンガーZ)
12. 勇者はマジンガー (グレートマジンガー)
13. マジンカイザーのバラード (マジンカイザー)
14. マジンガーZ~ANIKING Ver.~ (マジンガーZ)
15. カムヒア! ダイターン3 (無敵鋼人ダイターン3)
16. 鉄也のテーマ (グレートマジンガー)
17. 復活のイデオン (伝説巨神イデオン)
18. SAGASのテーマ (OA専門店SAGAS CMソング)
19. こもろドカンショ (小諸市オリジナルソング)
20. GO! GO! オートバックス~ANIKING Full Ver.~ (オートバックス30周年記念CMソング)


アニソンの帝王、水木一郎アニキの2004年発表のアルバム。
2枚組なんだけど、長くなるのでライブを収録したディスク2の曲名は割愛(爆。

懐かしの巨大ロボットアニメの曲って血が騒ぎます(笑。
ブラス・セクションがかっこいいんです。
ドコドコうなるティンパニー最高です。
なんでこうもドラマチックな展開を魅せてくれるのでしょう。

そして何より、水木一郎アニキのボーカルが熱い。
もういい歳になってきているのですが、まだまだ現役でやれるねえ。

これで燃えなければ男の子じゃない!!
(ってもういい年したおっさんになってしまっているのですが)

You Tubeでライブの映像みつけてきたのですが、これも熱いコンサートです。
いくつになってもアニキ最高(笑。

  1. 2008/02/19(火) 23:23:24|
  2. 音楽(ゲーム、アニメなど)|
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