徒然ネット

ジャンル関係なく、自分がいいなっと思ったものを節操なく紹介していく事を主に。 時々、趣味のお絵描きとかも。

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「オクトーバー・プロジェクト」オクトーバー・プロジェクト

October Project


1993年発表のオクトーバー・プロジェクトのファースト・アルバム。

1. ベリー・マイ・ラヴリー
2. エアリアル
3. ホェア・ユー・アー
4. ロンリー・ヴォイス
5. アイズ・オブ・マーシー
6. リターン・トゥ・ミー
7. ウォール・オブ・サイレンス
8. テイク・ミー・アズ・アイ・アム
9. ナウ・アイ・レイ・ミー・ダウン
10. オールウェイズ
11. パス・オブ・デザイア
12. ビー・マイ・ヒーロー


最初、音を聴いた特はどこかヨーロッパのバンドだって思ったんだよね。
だって全然アメリカらしくないっていうか(笑。

サウンド的にはシンフォニック・ロックってカテゴリになっているらしい。
シンフォニックっていうと分厚くて重いサウンドってイメージがオダにはあってねえ。
ところがオクトーバー・プロジェクトの音って全然重くなくって、透明感のある軽めのサウンドって印象が強い。
リズムが控えめで、ツイン・キーボードによるクラシカルかつポップなメロディが印象的。
どちらかというとエンヤみたいなヒーリング・ミュージックって感じだと思うんだ。

こういうサウンドにはどちらかというときれいなソプラノってのが定番。
だけど、オクトーバー・プロジェクトのボーカルのMary Fahlは、アルト気味に地声で歌っている。
なんかアンバランスな感じがあって、意外と面白くなっているだなあ。

時期的にはちょっと過ぎちゃったけど、クリスマスとかによく合う音楽だね。




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  1. 2009/12/29(火) 23:51:14|
  2. 音楽(アメリカ・カナダ)|
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「イン・ユア・オナー」フー・ファイターズ

ニルヴァーナのデイヴ・グロールが、フー・ファイターズをやっていることに最近気がついたオダです。
ニルヴァーナではドラマーだったので、歌ったりギターを演奏している彼が同一人物とは思わなかったんですよ。


イン・ユア・オナー



2005年発表のフー・ファイターズの5作目のアルバム。


ディスク:1
1. イン・ユア・オナー
2. ノー・ウェイ・バック
3. ベスト・オブ・ユー
4. Doa
5. ヘル
6. ザ・ラスト・ソング
7. フリー・ミー
8. リゾルヴ
9. ザ・ディーペスト・ブルーズ・アー・ブラック
10. エンド・オーヴァー・エンド
11. ザ・サイン
ディスク:2
1. スティル
2. ワット・イフ・アイ・ドゥ
3. ミラクル
4. アナザー・ラウンド
5. フレンド・オブ・ア・フレンド
6. オーヴァー・アンド・アウト
7. オン・ザ・メンド
8. ヴァージニア・ムーン
9. コールド・デイ・イン・ザ・サン
10. レイザー

1枚目がこれまでどおりのロック・ナンバー。
4分前後の短いけれどパンチが効いた曲が揃っている。
デイヴ・グロールのシャウトが魅力的。
ビートに気持ちよくのるシャウト。
カート・コバーンとはまた違った魅力のシャウトだな。

それに対して2枚目がアコースティック・ナンバーを集めたもの。
デイヴ・グロールってシャウトしない歌い方も味があるじゃないですか。

驚いたことにZepのジョン・ポール・ジョーンズがゲストで参加している。
ニルヴァーナ時代からZepをライヴでやっていたからファンなんだろうな。
フー・ファイターズとペイジとジョーンズがライヴで競演ってのもあったし。

どちらのディスクも良く出来ている。
今のところ、フー・ファイターズで一番好きなアルバムだな。





  1. 2009/12/28(月) 21:26:49|
  2. 音楽(アメリカ・カナダ)|
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「ライヴ・アット・レディング」ニルヴァーナ

ライヴ・アット・レディング(DVD付)(紙ジャケット仕様)(初回限定生産)


1992年8月30日の英国レディング・フェスティヴァルの模様を収録したニルヴァーナのライヴ・アルバム。

1. ブリード
2. ドレイン・ユー
3. アニュウリズム
4. スクール
5. スリヴァー
6. イン・ブルーム
7. カム・アズ・ユー・アー
8. リチウム
9. アバウト・ア・ガール
10. トゥレッツ
11. ポーリー
12. ラウンジ・アクト
13. スメルズ・ライク・ティーン・スピリット
14. オン・ア・プレイン
15. ネガティヴ・クリープ
16. ビーン・ア・サン
17. オール・アポロジーズ
18. ブルー
19. ダム
20. ステイ・アウェイ
21. スパンク・スルー
22. ザ・マネー・ウィル・ロール・ライト・イン(FANGのカヴァー)
23. D7(WIPERSのカヴァー)
24. テリトリアル・ピッシングス

期間限定でDVD付き。
こりもせず限定品という言葉に釣られてしまうオダです(笑。
DVDもCDも同じライブなので、DVDだけあればいいのかもしれませんが(爆。

DVDだけのものが2009年の1月にも3800円で発売されるって聞いて
「何それ!?」
って思ったのはオダだけではないはず。
まあこの限定版は4200円。
400円でおまけのCDが付いていると考えれば、そんなアコギな商売でもないのかもしれませんが。

内容としてはカート・コバーンがまともで、ギターもしっかりプレイしています。
リハビリ施設でしっかりドラッグを抜いていただけのことはあります。
これまでオダが知っていたニルヴァーナのライブと、ギターの迫力の桁が違います。
「ライヴ! トゥナイト! ソールド・アウト!」の映像では、ドラッグでヘロヘロっぽいところもあったりしたからなあ。
ファンの間でベスト・ライヴとの評判が高いのもうなづける。

細かいことを言えば、ギターの演奏はチューニングがずれたり、ところどころ暴走したりしますが。
でもその荒っぽい演奏がニルヴァーナらしいとも言えるし。
最終的にはドラムのデイヴ・グロールがしっかり土台を守っているから、サウンドが崩壊することはないので聴いてて安心はあるよね。

このライヴの一番の意外だったのは、オダにとってはやはりカートのボーカルか。
CDでは歌の下手さをごまかせれるからね。
「ライヴ! トゥナイト! ソールド・アウト!」を先に観てたりすると、ライブでしっかり歌える人とは思っていなかったんだ。
体調がよければここまで鬼気迫る迫力のある表現を歌でできる人なんだなとしってびっくりです(爆。

うん、いいライブ・アルバムですよ、これ。


  1. 2009/12/27(日) 21:41:34|
  2. 音楽(アメリカ・カナダ)|
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「ときめきメモリアル4」

最近、あんまりゲームをしなくなりました。
オンライン・ゲームの「トリック・スター」とか「スカッとゴルフ パンヤ」をほそぼそとするくらいか。
あとはセガ・サターンでさくら大戦3とか(爆。
すっかり流行のゲームとは縁遠い生活になっています。

そんななか、ちょっと気になっているの新作ゲームがこれ。


ときめきメモリアル4



ときめきメモリアルのシリーズ最新作。
まさか新作が出るとは思わなかった(笑。
シリーズの3作目がこけまくっていたからなあ。
最初、新作のニュースを見たとき、正直半信半疑だったですよ。

でもハードがPSPか。
う~ん、残念ながらまだこのハードもっていないんだなあ。

でもネットでいろいろ評判をみてると、結構評価がいいですよね。

う~ん、PSP購入してしまおうかなあ。
  1. 2009/12/23(水) 22:17:34|
  2. ゲーム・おもちゃ|
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「かいじゅうたちのいるところ」

かいじゅうたちのいるところ



オダの好きな絵本のひとつです。

子どもの頃の空想の世界の楽しかったこと。
どんな冒険をするとか、空想の生き物との出会いとか色々考えませんでしたか?

そんな子ども時代が懐かしくなる絵本です。

子どもらしい空想の世界がたのしいお話も好きですが、絵本なだけあって絵の魅力も素晴らしい。
特にかいじゅうの絵が好きです。
大きな目に牙の生えた大きな口。
大きな身体に鋭い爪。
そんな恐ろしいはずのかいじゅうなんだけど、この絵本をみているどこかユーモラスなんだな。

この絵本が映画化されてもうじき公開らしいですね。
観に行くつもりなんですが、好きな作品なだけに楽しみでもあり、期待はずれだったらどうしようって不安でもありってところです。
  1. 2009/12/22(火) 23:41:23|
  2. 読書|
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心臓マッサージの練習に適した曲は(笑

心臓マッサージって、100回/分くらいのペースを目安にやっています。

で、どんな曲を聴きながら心臓マッサージをすればいいのかなってことをまじめに論じている論文を発見。

なんか笑っちゃいました。

そこで一番リズムとして一番いいものとしてにトイ・ドールズの「Nellie the Elephant」が。
もともと英国の古典童謡なんだけど、それをパンク調にアレンジしたもの。
彼らの最大のヒット曲でもあるんだな。
ただこの曲を心臓マッサージの練習に使う難点として、曲にあわせて力の入りが強くなったり弱くなったりしてしまいやすいんだって(笑。



それに対してデッド・オア・アライブの「That's the way(I lile it)」であれば、心臓マッサージをするにあたって満遍なく力が入ると。
リズムのペースとしては100回/分には少し遅いみたいなんだけどね。





こんなことをまじめに研究材料にしてしまう人って凄いなあ。
  1. 2009/12/19(土) 18:20:10|
  2. 音楽(イギリス・アイルランド)|
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ヤッターマン YM-DX02 DXヤッターペリカン

いろいろ文句のあったアニメ平成版「ヤッターマン」。
最初の頃の芸能人ネタの話は正直酷いのがあったし。
見るが正直辛かったです。

でも、搭乗するメカはかっこよくなっていましたね。。

中でもヤッターペリカンは平成版のほうが、いかにもちゃんと空を飛びそうで好きです。
翼を広げて飛翔するシーンはかっこいいと思うんだよね。
昔のヤッターペリカンもいいんだけど、でもあのデザインでは実際に空を飛ぶのは無理だろうって思いません?(笑。

放送が終了していることもあって半額で売られていて心が動いてしまったんですよね、このおもちゃ。

ヤッターマン YM-DX02 DXヤッターペリカン
  1. 2009/12/17(木) 21:49:17|
  2. ゲーム・おもちゃ|
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「イン・スルー・ジ・アウト・ドア」レッド・ツェッペリン

Zepのジョン・ポール・ジョーンズ。
オダとして一番好きなベーシストってやはりこの人です。

派手に目立つプレイをする訳ではないが、バンドのサウンドをまとめあげるリズム調整感は抜群。
独特のタイム感を持つジョン・ボーナムとともに、拍子に対してビートをずらして曲の緩急をつけるテクニックは神業です。

ペイジのリズム無視と思える奔放なプレイが、見事にサウンドに融和しているのもこの人抜きにはありえないと思うな(笑。

イン・スルー・ジ・アウト・ドア(紙ジャケット)


1979年発表のZepの8枚目のスタジオ・アルバム。

1. イン・ジ・イヴニング
2. サウス・バウンド・サウレス
3. フール・イン・ザ・レイン
4. ホット・ドッグ
5. ケラウズランブラ
6. オール・マイ・ラヴ
7. アイム・ゴナ・クロール


Zepにしては珍しく、ジョンジーがメインとなって創られている。

実際、ジョン・ポール・ジョーンズがメインで作曲(4を除く6曲で)を行っている。
アレンジ的にもシンセサイザーを大胆に取り入れてサウンド面でもリード。

タイトなギター中心の前作「プレゼンス」から一変している。

リズム的にも面白いものが詰まっている。

豪快な迫力あるリズムに圧倒される「イン・ジ・イヴニング」。

シャッフル・ビートに中間部がサンバの「フール・イン・ザ・レイン」。
(このシャッフル・ビートは、トトのヒット曲「ロザーナ」でのポーカロ・シャッフル言われるリズムパターンの元ネタ)

テクノ風ダンスビートの「ケラウズ・ランブラー」。

などなど。

1980年代を先取りするような多種多様で雑多な音楽。
だけど流行に媚びているわけでない。
しっかりとZep流の音に仕上がっているだな。

やはりこのバンドの基本はリズム隊だなとオダは思う。

久しぶりに聴いてみて、やはりZepって凄いバンドだな。





  1. 2009/12/16(水) 23:17:35|
  2. レッド・ツェッペリン|
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「レッド」キング・クリムゾン

レッド デビュー40周年記念エディション(紙ジャケット仕様)


1974年発表のキングクリムゾンのアルバム「レッド」の40周年記念盤。

1. Red
2. Fallen Angel
3. One More Red Nightmare
4. Providence
5. Starless
6. Red [Trio Version]
7. Fallen Angel [Trio Version][Instrumental]
8. Providence [Full Version]


いやあ、レコード会社の踊らされているというか、フリップ翁の商魂に踊らされているというか(笑。
CDに加えて、DVDオーディオが付いているんだがこのハードを持っている人って今どれくらいいるんだろう(笑。
まあ、DVDオーディオってことで、明らかに高音質のスペックを誇るんだけどね。
アルバムの評価としてはもちろん一級品。
ただDVDオーディオを再生できるハードがなければ、40周年記念盤をわざわざ入手する意味ってちょっとないよなって思うぞ。
まあ、オダはきっと買ってしまうんだろうが(爆。

さてアルバムの内容についても。

デヴィッド・クロスがぬけて、3人になったクリムゾン。
もともと強力だったジョン・ウェットンとビル・ブラッフォードのリズム隊。
これまで以上に凶暴になって、フリップ翁を振り回しています(笑。
ゲスト・ミュージシャンを加えてイアン・マクドナルドとかサックス吹いているんだけど、有り余るパワーをとても抑え切れてない。

ベーシストとしてのジョン・ウェットンは、ビル・ブラッフォードと組んでいるときが一番凶暴だな。
UKのセカンドでブラフォードが抜けた後とか、エイジアの時はこれほどのパワフルなベースは弾いてないよね。

ジョン・ウェットンって好きなベーシストの一人なんだけど、オダとしてはブラッフォードとセットになっているのがいいな。

そんな二人の頂点とも言える作品だよね、「レッド」って。




  1. 2009/12/11(金) 17:16:40|
  2. 音楽(イギリス・アイルランド)|
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「タルカス」エマーソン・レイク&パーマー

オダの好きなベーシストって、上手いんだけど必ずしも超絶テクを誇るひとばかりではないんだな。

今日、取り上げるグレッグ・レイクもそんな一人。
超絶バカテクのキース・エマーソンに隠れてしまっているんだけど、グレッグ・レイクのベースってかっこいいんですよって話です(笑。

タルカス(K2HD/紙ジャケット仕様)



1971年発表のエマーソン・レイク&パーマーのセカンドアルバム。

1.タルカス
   噴火
   ストーンズ・オブ・イヤーズ
   アイコノクラスト
   ミサ聖祭
   マンティコア
   戦場
   アクアタルカス
2. ジェレミー・ベンダー
3. ビッチズ・クリスタル
4. ジ・オンリー・ウェイ
5. 限りなき宇宙の果てに
6. タイム・アンド・プレイス
7. アー・ユー・レディ・エディ

エマーソン・レイク&パーマーの音楽性を決定付けたアルバム。
このアルバムより本格的にシンセサイザーを導入。

まだ新しい機械であったシンセサイザーをどのように使うのか?
この問題に対していろいろな試行錯誤が行われていた時代。

1971年というと日本の代表的なシンセサイザー奏者である富田勲がモジュラー式のモーグ・シンセサイザーを個人輸入。
だけど、モジュラー式のためキーボードも付いてなくてシンセサイザーといってもとても楽器に見えず、税関で軍事機器と間違えられて数ヶ月足止めをくらたっというエピソードもあるくらい楽器としての知名度がなかった機械である。
風変わりな電子音を出す機械って扱われかただったわけだ。

そこにキーボード式のシンセサイザーを使いこなし、「楽器」としてのの可能性を証明して見せたという点でELPは画期的だったんだな。
シンセサイザーの導入によって、前作とくらべど派手なELPのサウンドが完成したといえよう。

さて、派手で演奏力もスバ抜けていたエマーソンがどうしても目立つアルバムだが、ベーシストとしてのグレッグ・レイクもプレイもオダとしてはなかなか見過ごせないんだな。
ジャズ風のべース・ランニングはスリリングの一言に尽きる。
時にベースラインはエマーソンのキーボードにまかせギターのようにベースを弾いたりね。
ピッキングでこれだけビシっと決められるとしびれます。

このアルバムのベースはほんとかっこいいんですよ。

  1. 2009/12/10(木) 23:52:20|
  2. 音楽(イギリス・アイルランド)|
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どうでもいい近況(笑

今年もあとわずかとなりました。

更新ネタをじっくり考える余裕がなく、ちょっと放置状態に。
このままではいけないと久しぶりの更新です。
といっても、どうでもいい個人的な近況ですが・

ここ2ヶ月ほど新型インフルエンザに日々さらされ続けています(爆。
今のところ幸いかからずにすんでいますが。
双子がまだ小さいので家に持ち帰らないようにって気を使うのなんのって。

やはり手洗いは大事だなと実感しております。
皆様、手洗いはしっかりしましょう。

え、マスク?
個人的にはどうでもいいかなと。
マスクでインフルエンザの予防効果にエヴィデンス(根拠)はないから。

あ、でもインフルエンザ・ウイルスを回りに撒き散らさないという点では大事ですよ。
発熱前にもウイルスは出ていますし、いつかかるかわからない状況ですから流行を防ぐためにも皆様できるだけマスクしてくださいね。

もともと年末はばたばたしているのですが、今年はそのインフルエンザの影響が大きくて。
というのも厚生労働省の通達に振り回されっぱなしなんですよ。
お願いですから、もっと状況を考えて通達をだしてくださいな。
新型インフルエンザという初めての事態とはいえ、ちょっと不手際が目立ちます。

おかげで現場は大混乱。
いつになく忙しい日々になっています。

長妻大臣、がんばってください。
まだ期待しておりますので。

ちょっと余裕が出てきたかと思うので、残りわずかですが最後にもうひとふん張り。
更新、がんばっていきたいと思います。

ではでは。
  1. 2009/12/08(火) 19:47:13|
  2. その他|
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オダ

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