徒然ネット

ジャンル関係なく、自分がいいなっと思ったものを節操なく紹介していく事を主に。 時々、趣味のお絵描きとかも。

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「Feels Good To Me」

フィールズ・グッド・トゥ・ミー(紙ジャケット仕様) フィールズ・グッド・トゥ・ミー(紙ジャケット仕様)
ビル・ブラッフォード (2005/05/27)
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BruffordのライブDVDを観ていて、アネット・ピーコックの歌声をきちんと楽しみたくなったので引っぱりだして聴いていました。
まずは曲目から。

1. Beelzebub
2. Back To The Beginning
3. Seems Like A Lifetime Ago(Part One)
4. Seems Like A Lifetime Ago(Part Two)
5. Sample And Hold
6. Feels Good To Me
7. Either End Of August
8. If You Can’t Stand The Heat...
9. Springtime In Siberia
10. Adios A La Pasada(Goodbye To The Past)

ドラマーのビル・ブラフォードのソロアルバムなんだけど、あんまりドラムがすごいだろうって作りではない。
まずサウンドありき。

前回取り上げたライブに比べてドラムとベースが抑制されているかな。
その分、アラン・ホールズワースのうねうねするギターのフレーズを堪能できます。
ホールズワースのギター・プレイの中では、自分はこのアルバムが一番好きですね。

そして、アネット・ピーコックの歌声はいい。
2曲目の「 Back To The Beginning」のアルトで語りかけるような感じから、ソプラノへの移り変わり。
背筋がゾクゾクするほどいいですよ。

うん、やっぱり体調が戻って来ると、こういう退廃的なやつっていいよなってことで今日は(笑。
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  1. 2006/12/08(金) 22:00:36|
  2. 音楽(イギリス・アイルランド)|
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