徒然ネット

ジャンル関係なく、自分がいいなっと思ったものを節操なく紹介していく事を主に。 時々、趣味のお絵描きとかも。

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「ベスト・ヒット・コレクション」マドンナ

自分にとってマドンナというと、やはり「ライク・ア・バージン」
なかなか面白い女性アーティストが出てきたし、音もそれなりに面白いんだけどはまるほどじゃないってのがマドンナに対する基本スタンス。
いろいろとスキャンダルなニュースも流れてきて、このまま消えていくのはちょっと勿体ないかなって思っていたものです。
ところがスキャンダルもものともせず、むしろスキャンダルをネタにここまでビッグネームになってミュージック・ビジネスに君臨するとは思わなかった。
このマドンナの出現に始まってシンディ・ローパー、セリーヌ・ディオンなどが続き、女性アーティストがヒットチャートをにぎわす事に。

ミュージックビジネスの中で女性アーティストの活躍は、マドンナの大成功がなければここまで大きな流れにはならなかったんじゃないかと思う。

ベスト・ヒット・コレクション


1. ラッキー・スター
2. ボーダーライン
3. ライク・ア・ヴァージン
4. マテリアル・ガール
5. パパ・ドント・プリーチ
6. オープン・ユア・ハート
7. ラ・イスラ・ボニータ
8. ライク・ア・プレイヤー
9. エクスプレス・ユアセルフ
10. チェリッシュ
11. オー・ファーザー
12. ヴォーグ
13. ヴォーグ(1990年度MTV大賞授賞式ステージより)

マドンナというと、あんまり音だけ聴きたいというより、映像付きで観たいかなって思う人だ。
80年代はMTVが真っ盛りで、曲がヒットする要因としてPVの出来が大きかった。
ライブの映像とか観てるとショーの構成とか上手いなあって思う。

でも音としてそんなに聴き続けたいって感じにはならなかった。
という訳で、アルバムというよりこんなDVDが1枚あれば自分としては、マドンナって充分な気がしてしまうんだな。
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  1. 2007/05/28(月) 22:25:07|
  2. 音楽(ライブ映像・PV)|
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